男子1年生大会結果
ベスト8 葛谷 仁史
ベスト16 鈴木 卓也
今年の1年生大会は群雄割拠。飛び抜けた選手がいない代わりに実力が伯仲しています。
1年後が楽しみな一年生男子です。
« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »
ベスト8 葛谷 仁史
ベスト16 鈴木 卓也
今年の1年生大会は群雄割拠。飛び抜けた選手がいない代わりに実力が伯仲しています。
1年後が楽しみな一年生男子です。
男子メンバー 田中 岩崎 林 石橋
女子メンバー 杉山 千葉 中村 桐山
男子 対千葉日大一 1-2
D 林 石橋 6-4 S1 田中 4-6 S2 岩崎 4-6
対国府台 2-1
D 林 石橋 6-4 S1 田中 0-6 S2 岩崎 6-1
対薬園台 1-2
D 田中 石橋 6-7(5) S1 岩崎 6-0 S2 林 2-6
対東海大浦安 2-1
D 林 石橋 7-5 S1 田中 1-6 S2 岩崎 6-2
女子 対千葉日大一 2-1
D千葉 桐山6-4 S1杉山 4-6 S2中村6-0
対県千葉 0-3
D千葉 桐山5-7 S1杉山 4-6 S2中村2-6
東海大浦安 2-1
D杉山 中村6-2 S1千葉4-6 S2桐山6-2
男子はトーナメントの延期と1年生大会が重なったためレギュラー総入れ替えで臨みました。その中で2勝2敗で終われたことは一つの成果です。林と石橋のダブルスが苦しい試合を勝ちきり、岩崎で決める展開。田中の結果が出ませんでしたが、各校のエースと対決できたことはおおきな財産となるはずです。
女子は千葉 桐山が団体戦初のダブルスでしたがうまくかみあう感じ。杉山 中村も悪くありません。シングルスは苦しい試合が続きました。その中で1年生の中村と桐山が勝てたことは大きな励みです。
1月25日に行われた、野田ロイヤルSC2009(日本テニス協会主催)本戦出場をかけた戦いです。2つの枠の争いです。それぞれの決勝に掘上、植竹、住田が進出。堀上がワイルドカードを獲得しました。プロも参加する試合です。古くは伊達公子が出ていました。本戦は2月9日からです。思う存分戦って欲しいと思います。
千葉唯希乃初優勝おめでとう。2007,2008年に男子は2年連続優勝(小黒、金子)してきましたが、女子は初優勝です。しかも決勝は柏陵同士。相手は杉山結香。地区の代表として個人戦で県大会に出場している実力派です。同校の中での争いはチーム全体が強くなっている証拠です。これまで団体では杉山に負担を強いていただけに明るい材料となりました。
優勝 千葉
準優勝 杉山
また内藤は体調不良を押しての出場。コンソレもあわせよく頑張りました。
中村琴美が柏陵初となる1年生大会制覇です。これまで準優勝は何度かありますが優勝は女子としては史上初です。まだまだ発展途上の中村です。フォアとサーブに磨きをかけて地区大会での活躍が期待できます。
優勝中村
ベスト8桐山
ベスト16高橋
ベスト32 安部 菊池 1年生女子全員ベスト32に入りました。
優勝以外のメンバーは悔しさのほうが先にたっているはず。努力は報われます。
春に向けて一度自分を見つめ直すチャンスです。
2年生林直樹が見事ベスト8です。 岩崎は初戦にこの大会の優勝者に負けはしたもののその後のコンソレは6-0ですべて勝利。3年連続の優勝はできなかったもののまずまずの出来ではないでしょうか。
メンバー D住田 田中 S1堀上 S2植竹
この大会は新人戦でベスト8に残ったチームが出る私学校との交流戦です。
1回戦 八千代松陰 D4-6 S1 6-1 S2 2-6
敗者戦 船橋西 D7-5 S1 6-1 S2 2-2打ち切り
5決 幕張総合 D3-6 S1 6-3 S2 6-3
こうしたハイレベルな団体に初出場の田中がダブルスでうれしい一勝をあげました。試合を追うごとに対処がうまくなったと思います。住田はいつものことながらナイスアシスト。そしてサーブが良くなりました。堀上は安定した力を見せ全勝。植竹は初戦こそ不安定さがありましたが3試合目では復調の兆しが見えました。久しぶりの団体戦で一体感を味わいました。このような機会を作ってくれた専門部に感謝です。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
最近のコメント